Sat. Oct 19th, 2019

abovedaworld

hybrid heavy metal

1 min read

いよいよ夏も本番。 夏は一年で一番写真を撮るシーズンなのでカメラを新調することに。 購入したのはα7。 業界唯一のフルサイズセンサーを搭載したミラーレス一眼。 本体重量僅か416gと他社APS-C一眼レフ以上にコンパクト(例としてD5500重量420g)なボディでありながらセンサーサイズはしっかりフルサイズという実に無駄のない設計。 そのコンパクトさ故にバッテリーの持ちが悪いとかシャッター音が大きめで少々耳障りとか欠点もあるがセンサーサイズの大きさとボディのコンパクトさは圧倒的な正義。 唯一気をつけなければならないのがEマウントのフルサイズ対応レンズは値段が高めだということ。他社でいうところのレンズ沼がレンズ地雷原と言って良い程の危険性を秘めているのでそこだけ気をつけて写真ライフを送っていきたい。 よくカメラメーカー各社から値段の割に写りが良い「撒き餌レンズ」というものがその会社のレンズシステムにユーザーを囲い込むためにラインナップされているがSONYの場合α7のボディが撒き餌でレンズで収益をあげようという戦略に違いない。

1 min read

あの"薄い財布"を生み出したSUPER CLASSIC本店は表参道で時間限定営業という都会の蜃気楼。 AburaSusブランドの"薄い財布"があまりにも最高すぎて一躍僕の中で日本のApple的なブランドに上り詰めたSUPER CLASSIC。その本社は表参道にあります。ショールームとしても営業していてSUPER CLASSICの全商品の実物を見ることが出来ますが平日の限られた時間しか空いてません。しかし他にも気になる商品が幾つかあったので営業時間を調べて行ってきました。 人通りが少ない裏通りにありそのつもりで探さないと結構見つけづらいです。 入ってみると御覧の通り。薄い財布、小さい財布も全カラバリが揃っている!これは嬉しい。 今日の目的の一つははプレゼントの下見。 気になっていた小さい財布。 女性が持つならこっちの方がお洒落かな? 色も白とか結構可愛いし男性と違ってハンドバッグとかに入れるならそんなに汚れないだろう。 ちなみに薄い財布は次買うなら絶対ブッテーロにする! 革製品の質感は実物を見てみないと中々判らないものです。 もう一つ気になっていたのがこれ。 実物を見るとやっぱりグレーがいい感じ。 だが最近は腰痛のせいで完全リュック派になったので多分これは買わない。 SUPER CLASSICでリュックを作ってくれれば良いのに。 他にもブロガーズトートとか本家開くPCバッグとか色々あって面白かったです。残念ながら自分のニーズにぴったり合ったものはなかったけどSUPER CLASSICブランドの物作りの方向性は凄い好きだな、と再確認。手帳とリュックの展開に期待。...

1 min read

Processed with VSCO with g3 preset スクーターで移動中空がきれいだったので信号待ちの隙にiPhoneで撮影。 こういう時は一々一眼レフは出していられないのでスマホのカメラ性能は高ければ高いほど嬉しい。

1 min read

世界最大級のメタルバンド8年ぶりに来日! 2016年4月、世界最大級の成功を収めたHeavy Metalバンドが実に8年ぶりにここ日本の地に降り立った。そう、IRON MAIDENである。 ヴォーカリストのブルース・ディケンソン自らが機長として自前のジェット旅客機"Ed Force One"を操り世界をツアーするという驚愕のオペレーションで展開される彼らのワールドツアーはまさにワールドクラスだ。 そんな偉大なバンドが来日するというのになんと日本はオリンピックに向けてあちこち改装中で確保出来た箱が両国国技館二日間のみという事態が発生したそうだ。 両国国技館のキャパは約1万人前後。スケール的にはちょっと小さい武道館という感じ。IRON MAIDENの観客動員力ならキャパ約5倍の東京ドームを満席にすることもおそらく余裕だった筈で必然的にチケットの抽選はかなりの高倍率となりました。しかしチケットを手にすることが出来たファンにとっては至近距離で彼らのパフォーマンスを堪能することが出来るまたとない好機でした。 さて両国国技館と言えば相撲の聖地でもあるわけですが、その土地柄に合わせて「アイアンメイデン」「ラウドパーク」等ののぼりが立っているのもまたいとおかし。相撲の聖地でヘビーメタルというだけでもギャップが面白いのだがその上今回は土足厳禁の枡席での鑑賞。裸足でメタルのコンサートは初体験だったが結果的には足が疲れなくて結構快適でした。音響も割と良くライブを鑑賞する空間としては東京ドームなんかより全然快適。これは嬉しい誤算でした。 ほぼ定刻通りに場内が暗転しUFOの"DOCTOR DOCTOR"がかかると会場のヴォルテージは一気に上がる。 開演1曲目は新譜の曲順通りに"If Eternity Should Fail"から。今回一抹の不安を覚えていたのが直前まで咽喉のガンを患っていたというブルース・ディキンソンの歌唱だったのだが全く問題ない。凄い回復力だ。歌唱だけでなくステージを所狭しと駆け回るパフォーマンスも健在、普段からしっかりとフィジカルも管理しているであろうことが窺い知れる。まさにプロフェッショナル。 2曲目"Speed of Light"はブリッジのギターのハモりがどことなく祭囃子を想起させ国技館にピッタリ。そして新作から2曲やった後に披露された3曲"Children...

1 min read

少し前から気になっていたabrAsusの薄い財布を購入した。 開封してまだ二日目だが、これは...良いものだ! (写真下:左が今回購入した"薄い財布") こちらの財布はガジェット好きの間では既にかなり有名な財布でその魅力については各所で結構語り尽くされている感もあるが、非常に気に入ったので感想を書いておきたい。 さてこの財布が気に入るかどうかは薄さを追求したが故に15枚しか入らない小銭入れ、6枚しか入らないカード入れが許容出来るかどうかの2点に掛かっているのだが、これらの仕様に関しては理解した上で買っているので全く問題と感じなかった。むしろ逆に如何に普段要らないカードを大量に持ち歩いていたかという事をこの薄い財布によって気付かされた。 個人的に便利だと思ったのが札入れの背面にある「鍵入れ」とされているスペースにカードが一枚収納できることだ。ここにSUICA等の磁気カードを入れておくと他のカードと干渉せずなかなか使い勝手が良い。 一般的な二つ折りの財布の場合はまず畳んでいるのを開いて更に札入れを開いて中を確認する、という2挙動が必要になるのに対してこちらの財布は開けば即お札の顔が見え、スピーディーに財布の中身の全容を把握できる。ぱっと見も非常にスッキリして良い。 また事前に色々見て唯一懸念していた「入れてるカードの枚数が少ないと横からカードが落ちていくる問題」の解決方法も発見した。 薄い財布はカード収納口の開口部にカバーがない上複数枚を纏めて1ポケットに保持する仕様なので想定されている5,6枚のカードを収納していればあまり問題がないが皮が緩んできたりカード枚数が少ない場合には側面からカードが落っこちる、という問題がネット上で指摘されているのを散見する。しかし、これは購入した初日に自分なりの対策が見つかった。 それはこうやって… 札入押さえ用と言われている三角の部分(ベロ)を財布を畳む際にカードケースの上に差し込んでしまえば… カードの脱落もほぼ完全に防止することが出来る。 どういう訳か非常に多くの人がこの薄い財布に関して語っていながらこの対策に関しての記述は見た記憶がないのであるいはこの方法を発見したのは自分が初めてかもしれない。 この問題が解決できたので今の所自分にとっては限りなく完璧に近い財布と言って良い。 まだ二日しか使っていないが例えば尻ポケットに入れたまま車を運転しても厚みが気にならない(厚い財布だと邪魔なので一々取り出してダッシュボードに置いとかないと腰が痛くなる)とかそもそも尻ポケットがないジャージとかでも前ポケットに収納可能だとかとにかくいつでも持ち歩くのに非常にストレスが少ない。やはり財布を常に携帯する派としては薄さは正義。 最後に買ってみないと中々判らない製品としての質感に関して。これも中々良かった。 今回色々と迷った末オロビアンコとのコラボモデルのオレンジを購入たのだが、皮の質感も良く満足。 あまりに気に入ったので色違いでもう2、3個買いたいとすら感じる程だ。 …とまぁそんな訳でかなり気に入っている。 しばらく使い込んでみて違った感想が出てきたらまた追記したいと思う。...

1 min read

昨年末、高校時代のバンド仲間と久々に集まる機会があり2016年はギター弾くぜ!と宣言したところ2016年末にみんなで掲題の曲を演ろうじゃないかという話になった。 Mr.Bigの代表曲の一つAddicted to that rush。高校生の頃は弾けなかったがせっかく再開するなら昔のレベルより一歩先のゴールを設定した方がやる気が出るというもの。 イマドキの若い子達にとってはAddicted to that rushなんて初心者レベルかも知れないが飽くまで自己ベスト更新を目指すというスタンスで。 目標を決めたのは良いが気がつけば何もしないまま2月も終わろうとしているではないか!忙しさにかまけているといつの間にか年末を迎えてしまいそうだ。ここらで自分にプレッシャーをかける意味で久々にブログを更新することにする。 さて自分は音感がないのでコピーと言えばまずバンドスコア。これがない事には何も始まらない。 …言ってて情けない。本当は音感があればそんなこと言ってないで耳コピすれば良いだけの話なのだが残念ながら自分にはほぼ音感が全然ないのでこれが悲しい現実。ただ「Amazonでスコアの購入ボタンをポチっただけでコピー完了したような気になってしまう症候群」ってのがありまして。成人病の一種ですがある目的の為にお金を払うと払っただけで達成感を覚えてしまうという。 あまりにもこの症候群による黒歴史が多いので今回は敢えてなるべくお金を使わないでコピーに挑もうと思う。 この曲は有名なのでyoutubeや海外のフリーでタブ譜サイトなんかにも情報が沢山ある。 イントロのポジションはこちらの動画を参考にして取り組もう。   http://youtu.be/xAlBVOWaNN4 これから徐々に進捗を記録して行こう! keep rockin!俺。

Copyright © All rights reserved. | Newsphere by AF themes.
Skip to toolbar